持続化給付金の入金が遅い理由はなぜ?2週間以上が多数あり?

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コロナウイルス感染拡大における緊急事態宣言の自粛により、多くの中小企業や個人事業主の経営が維持できなくなってきました。

そんな事業主のために「持続化給付金」が給付が決定。既に申請と給付が開始されています。

しかし、目安とされている申請から2週間を過ぎても入金がされていない人が多く話題になっています。

遅い人は5月1日の初日に申請したにもかかわらず、本日5月18日になっても入金が確認できないケースも多数あります。

一方で、5月2日以降に申請したにもかかわらず、早くも振込された人もいます。

なかなか振込されない人は、入金が遅い人は、なぜなのか?どうしてなのか?持続化給付金の入金が遅い理由が気になりますよね・・・。

もちろん確実な理由はわかりませんが、今までのツイッターなどの情報から、なぜ持続化給付金の入金振込が遅いのか考察してみることにしました。

持続化給付金の入金が遅い?2週間以上経過しても振込されない人多数

10万円給付申請の暗証番号だけじゃない注意点は?郵送の方が早い?

まずは、持続化給付金の申請や給付について、ご存じの方も多いとおもいますが、念のため、まとめていきます。

感染症拡大により、特に大きな影響を受けている事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧となる、事業全般に広く使える、給付金を支給します。
農業、漁業、製造業、飲食業、小売業、作家・俳優業など幅広い業種で、事業収入(売上)を得ている法人・個人の方が対象となりますので、本制度の活用をご検討ください。

引用元:https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-kyufukin.html

上記のようにコロナウイルスの影響で売上が大幅に減少してしまった中小企業や個人事業主に対して、事業の存続のために給付するものです。

申請から入金までの期間の目安は?

そして申請、入金についてですが

オンラインWEB申請 → 5月1日スタート

持続化給付金給付【入金】 → 5月8日からスタート

申請はwebのみで、サイトには申請から振込入金まで2週間程度と記載されていて、振込が完了すると、その旨が記載されたハガキも届きます。

公式発表によると、確かに申請を受付て振込入金の手続きがされていることがわかります。

申請数や入金【振込】完了数とは?

以下、安倍首相の5月14日の39県の「宣言」解除をメインとした会見の発言です。

中小・小規模事業者の皆さんには使い道がまったく自由な現金を最大200万円お届けする、持続化給付金の受け付けを今月1日から開始しています。手続きを徹底的に簡素化し、1週間後から入金をスタートしました。この1週間だけで8万件余りの中小企業・個人事業主の皆さんに合計1000億円を超える現金をお届けしています。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/85943340b6497c5bbc8c8613b3e5c322e79ec776?page=3

以下、公式の発言などをまとめると、振込完了件数をまとめると

5月8日(金)  2万4000件 
5月11日(月)  2万7000件 
5月14日(木)  8万件   

ちなみに総申請件数は

5月11日時点で70万件以上と公表されています。

11日までに70万件以上の申請があったことを明らかにしました。これまでに、およそ2万7000件、およそ330億円を給付したということです。

引用元:
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200512-00000047-jnn-bus_all

例えば5月14日、15日に振込が多数されているという情報も他にあるのですが、それでも申請数の70万件と考えると(もっと増えていると思いますが)入金が少ないことがわかります。

持続化給付金の入金が遅い!の多数の声

それを物語るかのように、5月1日に申請して2週間以上たっているのに、まだ振り込まれていない人の声がツイッターでたくさん見られます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2週間程度で振り込みと記載されているのに、2週間たっても振り込まれないのはなぜなのか?と疑問に思う人の声がたくさんみつかりました。

5月1日申請で入金されない人がいる一方で、2日、3日、6日申請で入金された人もいます。

不備などがあって修正の必要があると、入金が遅れてしまうこともあるでしょうが、振込されていない人に規則性があるとも考えられず、2日以降に申請した人に優先すべき理由があったとも考えられません。

一方で紙面による持続化給付金の申請手続きも検討されています。

安倍晋三首相は15日、自民党の高鳥修一総裁特別補佐と面会し、新型コロナウイルス対策として、中小企業に最大200万円、個人事業主に最大100万円を給付する「持続化給付金」について、紙面による申請手続きも検討する考えを示した。

引用元:

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3526f32980626027cedc67ac55cc129d94a47b3

PCを当たり前に使える人には想像しにくいですが、PCやネットの環境が整っていない人もいますし、操作が苦手な人もいます。web以外の申請方法も設置して当然でしょう。

 

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持続化給付金の入金が遅い理由とは?

持続化給付金の入金が遅い理由は、次のことが考えられるのでは??と思いました。

・申請時の入力・書類ミスによって遅くなっている

・処理件数に対しての人員が足りていない

・慣れない作業で時間がかかってしまっている

・ルール変更が処理時間に影響

・不正な申請・受給のチェックで時間がかかってる?

・申請者のミスや書類不備の対応

・書類チェックが複雑

・申請システムに改善点が多い

以降で、詳しくご紹介していきます。

申請時の入力・書類ミスによって遅くなっている

さきほどもご紹介しましたが、オンライン申請時に入力ミスや書類ミスあった場合、申請完了後に、センターがチェックしてから、修正依頼のメールがきます。

この修正依頼メールがくるのが遅くなっていると言われています。

なので、人によっては、申請時に何かミスをしていることで、入金までに時間がかかっている可能性があります。

そうだとして、修正メールが来るのが遅い、5月1日に申請しているの、なんの音沙汰(メールなど)もないというツイートが多数あります。

 

処理件数に対しての人員が足りていない

11日までに70万件以上の申請があったことを明らかにしました。これまでに、およそ2万7000件、およそ330億円を給付したということです。

引用元:
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200512-00000047-jnn-bus_all

11日の時点で申請数が70万件、週末には90万を超えているという情報もあります。

先ほども紹介しましたが、その中で入金完了数はわずか、5月14日の時点で8万件と言われています。

申請数と振込完了数に大きな隔たりがあるので、全く人員が足りていないのでは??と考えられます。

申請数が想定を超えたのか?それとも1件のチェック、審査関する時間が想定を超えたのか?と考えられます。

もちろん、どんなことでも、新しいことを開始するには、想定外の出来事や作業が増えたりします。しかし、今回突然決まった制度だけに、その想定をはるかに超えてしまったと予想できます。

今後、人員が増える可能性もありますが、審査ができる経理的な知識がある人をすぐに、たくさん集められなくては、入金が遅い事態は解消できないと思います。

 

慣れない作業で時間がかかってしまっている

新しい支援策なので、誰にとっても慣れない作業です。

審査とは別かもしれませんが、電話の問い合わせも繋がらない、繋がりづらいと言われています。

それにつけて人員が足りていなかったら、もう、現場はパニックですよね。

特に、振り込みが遅いというのは、当初から言われていたので、多くの問い合わせの電話、ラインが来ていると思うので、その対応だけでも相当な人件費がかかっていると思います。

おそらくは現場も混乱してしまっていることも、入金までのいろいろな処理やチェックを遅らせている要因かと思います。

 

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ルール変更が処理時間に影響

経済産業省は8日、中小企業などへの支給を同日始めた「持続化給付金」について、支給額を決める際、算出額の10万円以下を切り捨てる運用を見直し、1円単位で支給すると発表した。最初は10万円単位で支給し、差額は後から振り込む。再度の申請は不要。コールセンターや交流サイト(SNS)に運用の見直しを求める声が相次ぎ、梶山弘志経産相が判断したという。

引用元:https://www.sankeibiz.jp/business/news/200508/bsc2005082040009-n1.htm

当初は10万円未満は切り捨てというルールでした。

そうなると、例えば売り上げ減少の金額から算出された給付金が78万円だったとしても、振込金額は70万円になってしまいます。

78万円と70万円は全然違いますので、全額支給すべきという世論が多くなりました。

そこで、8日夜に急遽1円単位での支給というルール変更が行われ、切り捨てて入金となった人は再申請の必要はなく、後日差額が振り込まれると発表されました。

元々新しい制度でいろいろなやり方を、マニュアルを確認していただろう担当者たち。

新たな作業が増えてしまったことになるので、このルール変更も少なからず影響しているのでは??と思います。

 

不正な申請・受給のチェックで時間がかかってる?

どんな給付金や申請についてまわるのが不正な申請です。

持続化給付金は前年と比べて今年の売上が50%以上の売上が減少してしまった中小企業や個人事業主に対して給付されるものなので、50%以上の減少に見えるように売上台帳を意図的に操作してしまう人もいることが予想されます。

実際に、そういうネット記事も出てきています。

「いままでいろんな違法ビジネスに手を染めてきましたが、これほどラクに500万円が手に入りそうなことはないです」

【画像】3密どころじゃない!刺青囚人が超濃厚接触の「衝撃写真」

そう得意そうに笑うのは、ネットワークビジネスや仮想通貨詐欺、闇金まがいの資金調達まで、数々の裏の仕事を手がけてきたという40代男性・N氏だ。

新型コロナウイルスの流行で打撃を受けた国民への経済支援が急がれるいま、火事場泥棒のごとくそれらの支援策を食い物にする人間が現れ始めている。

中小企業や個人事業主を対象に創設された『持続化給付金』を違法に詐取するN氏も、そうした人間の一人だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/48d8a8a3b5d5d0134dac6489716cb09585b2a5d0

毎年のように税金の申告で、どこまでを必要経費とするのかで揉めたとか、脱税なのか?間違いなのか?なんてニュースで報じられます。

ずっと行われている税金の申告ですら、解釈が異なったり不正もあるのですから、新しい給付金でも不正な申告が行われることもあるのかも?と思います。

意図的な不正な申請をどうやって判断しているのだろう?と思いますが、不正申請は重い罰則がありますので、審査もある程度、慎重になっている可能性もあるのでは??と思います。

 

申請者のミスや書類不備の対応

これはしょうがないのですが、どんなものでも申請者によるミスは生じますね。

例えば毎年行われている、以前から行われている申請とは違いますし、紙での申請が多いこういった補助金の申請。

しかし今回は、オンラインのみの入力というのも申請者たちが混乱してしまった要因だと思います。

申請者が慌ててしまったことなどによる、ちょっとした入力ミスもあれば、添付書類が間違っているケースも多いようです。

チェック → ミス発見 → メール送信

を繰り返ししなくてはいけないので、大変だと思われます。

件数が多いし、いろんな業種、職種がありますからね。

 

書類チェックが複雑

先にも書きましたが、持続化給付金は前年と比べて今年の売上が50%以上の売上が減少してしまった中小企業や個人事業主に対して給付されるものなので、50%以上の売上が減少したことがわかる売上台帳の添付が必要です。

売上台帳と言っても、さまざまな会計ソフトがあり、記入方法も異なります。手書きやエクセルで作成したものでも申請を受付ています。

本来、こういう申請書類は書式が決まっていますが、今回は急ぎのため申請者のことを考えた結果、書式を統一しなかったことで、チェックが大変になってしまっているのでは?と考えられます。

持続化給付金はコロナウイルスの影響で売上が減少したところに給付されるものですが、売上台帳だけでコロナウイルスのせいなのか?それとも他の理由で売上が減少したのかを判断することになります。

審査する人は

異なる書式の売上台帳のチェック+業種による特性のチェック+コロナウイルスによる売上減少かチェックすることになるわけで、書類チェックが複雑だろうと想像できますね。

はたして、緊急に集められた、持続化給付金のチェック要員皆にその充分なスキルがあるのか??と考えると疑問です。

実際に、ツイッターでもミスを指摘された人が、その指摘したミスの内容が間違っているという情報もありました。

手書きの売上帳簿や給付の流れはこちらのyoutubeがわかりやすいと思います。

オンライン申請システムに改善点が多い

フローがそうなっていて、故意だと思うのですが、申請後に修正できないシステムになっています。

これは審査中のタイミングで修正されてしまうと混乱してしまうからとのことですが、受付してから審査に入るまでの期間なら、ちょっとした入力ミスは修正できてもいいのでは?と思ってしまいます。審査中になったら、ロックをかけて修正できないようにするのは難しいのでしょうか?

今のところ、申請者がミスに気が付いても修正指示のメールが来るまで、なにも出来ず「間違えた。でも直せない。いつなら直せる?振込が遅れる?」と悩ましい日々を過ごすことになってしまっています。

また進捗状況がわからないなど、改善を要望する点が多く、このことが更に、処理をしている人たちの仕事を増やしているのでは??とも考えられます。
例えば、進捗がわからないから、line・電話で問い合わせする件数が増える→その分時間がとられてしまうこともありそうです。

高速道路で渋滞が発生してしまった時に原因がわからないと、イライラする人が増えて別の事故などが生じやすくなります。そこで電光掲示板などで「工事中」や「事故渋滞発生中」などと表示することで、イライラする人が減り、別の事故が減ったと聞いたことがあります。

見通しも立たないまま、「ただ待て」というのはツライですね。

宅配便も進捗状況がネットで表示されるようになりましたね。

もちろん、精度に疑問もありますし、電話が必要なこともありますが、問い合わせの件数はぐっと減りました。宅配便の方が量が多いでしょうし、毎日増えて行くのに出来るのですから、持続化給付金に進捗状況を表示するのは出来ないことではないと考えられます。

 

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持続化給付金の入金が遅い状況は改善されない?

持続化給付金の入金が遅くなっている状況を改善するためには、次のことが必要だと考えられます。

①人員のさらなる確保

実際に持続化給付金の審査担当と思われる求人があるのですが、経理の状況は業種や規模によっても様々で、経理の経験のない人に審査は難しいのではないでしょうか?すぐにたくさんの人材を確保するのは難しそうです。

また、以下のニュースが個人的に気になりました。

ピーチ・アビエーション(APJ/MM)は、政府が配布する10万円の特別定額給付金について、地元の大阪・泉佐野市から申請書の確認業務を受託した。5月18日から、客室乗務員の訓練生などが確認業務にあたる。

泉佐野市から特別定額給付金の申請書確認業務を受託したピーチ=PHOTO: Yusuke KOHASE/Aviation Wire

泉佐野市の人口は約10万人、約4万7000世帯で、市はすでに各世帯へ申請書の郵送を済ませている。ピーチの客室乗務員訓練生と間接業務に関わる社員は、1日あたり15人から20人程度、関西空港の対岸にある「りんくうタウン」内のピーチのオフィスに詰める。6月末ごろまで、各世帯から返送された申請書の確認作業を続ける。

引用元:https://www.aviationwire.jp/archives/202280

航空会社の人たちは、仕事が格段に減ってきたと思います。

そんな人たちが「10万円の特別定額給付金」申請作業をしているのですが、テレビの取材でやっていたのですが、さすが皆さん、スキルが高いようで、処理速度が速いそうです。

おそらく、チームができあがっているので、担当割り、必要なルール・伝達など、1から集めた人員よりもうまく情報共有でき、効率よくチームで作業をすることができるのだと思います。

こういった人員確保をうまく考えていくことも必要では??と思いました。

 

②作業している人が作業に慣れて処理速度が速くなる

持続化給付金の作業をしている人が作業に慣れると処理速度が速くなり、1日に振込手続きができる件数がUPすると考えられます。

ですが、持続化給付金は業種によって事業の規模によって状況が異なるので、審査のステップの速度が格段に速くなることは、短い期間では、難しいかもしれませんが、あるい一定の改善は見込めると思います。

 

③進捗状況など申請システムの改善

進捗状況の表示など申請システムが改善されることで、問い合わせが減り、問い合わせ対応に割かれていた人員や時間を審査に回せるかもしれません。経済産業省が民間の会社にシステムを委託したのでしょうから、大幅なシステムの改善には予算を組みかえる必要があるかもしれません。

また、入金を早めることにはつながりませんが、持続化給付金の申請をしたくても出来ない人もいます。そんな人のための改善策も必要と考えられます。

④web申請が出来ない人のための申請窓口

上記で紹介したようにweb申請だけでなく、紙での申請をできるようにしようと検討しています。

まだ検討の段階なのでいつから申請が出来るのかも不明です。

Web申請が困難な人が多数、コールセンターに問い合わせ、その時間で申請の作業時間人員が削られてしまっている可能性があります。

売上が減少してしまった人は一刻も早く給付金を受け取りたいでしょう。そんな弱みに付け込んで高額な手数料を要求する悪徳な代行業者もあらわれています。公的な申請窓口ができれば、そのような悪徳業者も排除できるかもしれません。

 

まとめ

持続化給付金は、5月1日から申請受付がスタートし、8日から振込が開始となりましたが、目安であった2週間を過ぎても入金されていない人がたくさんいます。

なぜ入金が遅れているのか、公式な発表はありませんが、ツイッターの声などを見ていると、次のことが原因ではないかと考えられます。

・処理件数に対しての人員が足りていない

・慣れない作業で時間がかかってしまっている

・ルール変更が処理時間に影響

・不正な申請・受給のチェックで時間がかかってる?

・申請者のミスや書類不備の対応

・書類チェックが複雑

・申請システムに改善点が多い

困っている人にタイムリーに給付されるような制度とシステムの改善が期待されます。

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21 件のコメント

  • 5/2に申請しました
    まだ振り込まれてません
    原因は確定申告書に税務署の印鑑が押されてない確定申告書を送ってしまったからかもしれません
    税務署印が押された確定申告書を追加で送りたいですが申込完了してるのでどこに申込したら良いのか?初めから申込し直すのか?困ってます
    助けて欲しいです

    • 不安なお気持ち、察します。確定申告書に印鑑が押印されていない場合は、追加の資料で、納税証明書を添付する必要がありますが、私も同じケースでそれを添付しました。追加で送りたいとのことですが、一旦申し込みが完了していれば、追加で送ることは難しいと思います。しかし、仮にその点が不足しているなら、不備を知らせるメールが来るはずです。多少不備があっても入金があった方もいるので、辛抱強く待ってください。
      入金されるかどうかのポイントは、マイページの申請フォームに、只今申請中の赤枠が消える事です。私も5月2日に申請しましたが、ずっと赤枠があったのが、昨日消えました。そして、今朝、無事に入金されていました。あきらめないで、待つ事をお勧めします。

    • 私も5/1申請し、19日15時現在入金ありませんでした。
      せめて進捗状況がわかれば、支払い滞納してしまい、待たせてる相手にもいつ頃払えそうです、って話ができますが…

      やきもきしますね。
      しかし今の状況では、待つ以外なさそうです。

  • 5/1申請して、2週間以上経った5/18に不備メール
    なんという遅さ!
    その後再申請しましたが、5/19現在も入金ありません。

    以下で申請日に応じた給付率がわかるようです。
    これをみると、全体で3割程度しかまだ給付されていないようです。
    せっかく良い緊急支援なのに、ぜんぜん迅速でない給付体制によって台無しにしてしまっている。
    ストレスが半端ないですよね

    https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vRZ6ulatDpTsbil6zxtWsxW17dJ0vWV3UF_STjNHmaDH5RLjfqWyKy57OqalTKakt5q-_iUP1lwIIDu/pubhtml#

  • 5月6日に申請した44万番台です。
    申請マイページは何の変化もありません。
    他の方が仰ってる「申請中」的なものも何もありません。
    まだ確認作業にすら入っていないのでしょうか?

    • 今週月曜100万入金あり。
      ハガキもなし、マイページ申請者番号のまま。
      申請日、8日
      ちなみに自分も8日未入金
      適当過ぎて、ムカつく!国は嘘付き!
      出来ない約束するな!

  • 5月1日に申請しました。
    先日、添付書類不備の連絡がありました。

    PDFで添付したのですが、確認したら一枚が読み込むのに1分近くかかり、読み込み中は白紙しか見えない状態でした。
    添付書類不備と判断されたようです。
    改めて携帯で撮影して送り直しました。順番がかなり後ろになっているのではいかと思います。

  • 5/1申請
    5/18不備メール後、即日再申請
    5/20 未だ給付なし
    です。

    ツイッターを見ると、申請しているのに、未だに給付されず、多くの事業者が苦しんでいるようです。

    とうとう、我々の思いを代弁して
    企業名署名捺印付きで
    中小企業庁に是正措置を求める要望書を提出してくれた方がいるようです。

    https://twitter.com/jizokukadekinai/status/1262646820993302535?s=20

    この行動力には脱帽。

  • コメント失礼致します。
    持続化給付金
    5月2日午前中申請200000番代

    不備確定申告書類印鑑無し

    不備メール無しで5月20日入金になりました。
    私と同じ方を居られると思いますので気休めかも知れませんが入金になる方も居るかと思いますのでコメントさせて頂きました。

  • 5月2日に申請。
    20万番代。
    5月20日時点で未入金。
    ドイツに出来て日本に出来ない理由って何なんでしょうか?

    家賃滞納したくないんですけど……。

  • 5月1日に申請
    5月20日不備メール、マイページ変化、入金なし
    この状態はいつまで続くのか…。
    もう2週間程度ではなく3週間になります。

  • 五月二日申請
    赤枠あり、案の連絡もなし。
    いろんなこといってますけど最初から想定されたことでしょ。
    だったら二週間何て言わないでほしい。
    こちらもその予定で話すんだから。

  • 5月1日申請。3万1千番代
    5月21日不備メール無し、審査中赤枠変わらず消えず、入金なし。
    知人は5月9日に申請し5月18日に入金あったと。
    売上台帳に不備があるのかな?と危惧 だとしても不備メールですら20日過ぎても来ない。。。

    コールセンターによると、訂正して再送はできない。また当然ながら仮に別のアカウントで再申請は身元が同じで二重申請(違反)で別の意味ではじかれるので不備メールがあるまで待って訂正するよう言われました。

    ↑確かに原因がわかれば憶測での不安やイライラもなくなる。そろそろ、経産省からひとこと遅れている原因、目安の2週間で入金される人、されない人の差などの現状報告を頂きたい。

  • 5/11朝申請
    69万番台
    不備メール無 赤枠一度も出ず
    青色 自営 地方銀行
    書類完璧 自負あり
    5/20入金確認
    少し驚きのはやさでした
    助かりました
    皆様にも早く届きますよう。

  • 5/1申請
    2000番代
    未だ不備連絡1つなく、入金もありません。
    電話も既に100回以上掛けましたが、一度も繋がりません。
    困ってるから申請してるのに、この遅さは異常。
    対応が遅いせいで発生する事象に対して、保証して貰えるんでしょうか?
    二週間程度で入金されるはずのものに、不備があったとして、なぜ三週間も連絡一つないのか不明。
    ホントに救済するつもりあるんでしょうか?疑問しかないですね。

  • 1日申請
    赤枠出ているが、不備メール無 何時入金されるのやら。目安の2週間と云わないでほしい。
    いい加減にしてほしい。

  • 自分8日申請NO.j0052万番未入金
    知人8日申請47万番今週月曜入金あり!
    ハガキも何も来てない!どぉ言う審査してるん?
    2週間程は嘘だな!
    番号とか関係ない気がする。
    スピード感無し、電話殺到予想出来るはず!
    対応出来ない、同じガイダンス聞きすぎて苛々。
    梶山しっかりしろ!官僚のバカ

  • 昨日21日投稿したものです。
    5/1申請 3万1千番代。その後 21日PM2時半~5時半(5時半に確認)の間に赤枠消えました!
    本日只今22日目に入金されていました。承認、入金通知のメール、ハガキはありません。

    ネットではナゾの初日組(1日申請者放置疑惑 笑・泣)とやら言われ、やたら遅く戸惑う方も多いのではないかと思われますが、2週間という曖昧な内容に執着するとイライラが絶えませんので気長に待つのが心労回避のためです。既に赤枠が出ていれば必ず消えます。その後は直ぐに貰えます。大分処理も慣れてきたようで少しずつ早くなっているという情報に期待したいです。(チケット処理などの作業で軒並みIT確認処理が早い航空会社員のアルバイトさん達などを導入して人員も増やしているようです。ただ様々な職種に対する内容の見極めが難しいようで、やはりわかりやすい資料であることはマストです)

    他の方も言われているように、申請が早い遅いは本当に関係ないようですね。(それも普通におかしいですが、、、やはり初日の人が遅い投稿が目立ちます。。。でも必ず順番がきます!(^^)!)

    どうか一日も早く皆さまの手元に届きますようにお祈りします。。。

  • 5月1日申請
    新赤線のまま.どうなっているんだよ。3週間過ぎてるよ。2週間ぐらいで振り込みます。は誰が言っているんだよ。順番通り審査しろよ。

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